AI ACCOUNTING CONSULTING
NEW年末調整(令和8年分)・有休/36協定チェックに対応しました

年末調整の“3日”を、半日に。

AIを活用した経理業務のコンサルティング。勤怠集計から給与・賞与・納付管理、有休・残業上限(36協定)のチェック、そして年末調整・源泉徴収票の交付まで、年間を通してまるごと効率化します。

年末調整の作業時間 約8割削減 扶養区分・控除額の判定ミス 0 令和8年分の税制改正に対応済み 有休の年5日義務・残業上限を毎月自動判定
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OUR STANCE

ツール導入で終わらせない、
「定着するAI活用」を。

経理・給与の月次業務を自社のAI活用で自動化してきた開発会社が、現状の棚卸しからAI活用の設計・導入・定着まで、コンサルティングとして伴走します。2026年からは、年間で最も負担の大きい年末調整、そして毎月のコンプライアンスチェックである有休の年5日取得義務・36協定の残業上限まで対応範囲を広げました。

YEAR-END TAX ADJUSTMENT | NEW

1年でいちばん重い仕事、
年末調整もAIにおまかせください。

控除申告書の回収から年税額の計算、12月給与での過不足精算、源泉徴収票の交付まで一気通貫で自動化。人が手を動かすのは「配る・集める・確かめる」だけになります。

約8割減

作業時間を圧縮

社員30名で3〜4日かかっていた年末調整が、半日程度に。集計・計算・帳票作成はすべて自動です。

0

判定・計算ミスを構造的に排除

扶養区分は生年月日と所得から自動判定。保険料控除も計算式内蔵で、転記ミス・計算間違いが起きません。

令和8年分

税制改正に対応済み

基礎控除104万円・給与所得控除の最低保障74万円・特定親族特別控除まで反映。改正は設定シートの更新で追従します。

300

1ファイルで一元管理

最大300名の年間集計・控除・年税額・過不足を1つの管理表で。回収状況もチェックリストで自動判定します。

※ 過不足額は12月給与へ自動反映され、給与明細に「年調過不足」として表示されます。源泉徴収票PDFは全社員分を一括発行。

年末調整の進め方 ― 5ステップ

STEP 01

配布

「提出書類のご案内(A4・1枚)」と控除申告入力シートを社員へ配布。何を出せばよいかが一目で伝わります。

担当者
STEP 02

回収

回収チェックリストで社員×提出物①〜⑧の進捗を管理。未提出者の督促漏れを防ぎます。

担当者
STEP 03

集計・計算

「年末調整の集計をして」「控除申告書を回収して」のひと言で、年間集計と控除転記、年税額・過不足の計算まで自動。

AIが自動
STEP 04

精算

「年末調整の精算をして」で、還付・追徴を12月給与へ反映。明細にそのまま表示されます。

AIが自動
STEP 05

交付

「源泉徴収票を作成して」で全社員分のPDFを一括発行。会社情報も自動転記されます。

AIが自動

年間スケジュール(令和8年分の例)

時期やること担当
10月中旬ご案内・控除申告入力シートに年分と提出期限を記入して配布準備担当者
11月社員が申告シートに入力し、控除証明書を添えて提出社員
11月末回収状況の管理・督促、入力額と証明書の突合担当者
12月上旬12月給与・冬季賞与を確定(通常の月次処理)担当者+AI
12月中旬年間集計 → 控除転記 → 年税額・過不足の自動計算と確認AI(確認は担当者)
12月給与日過不足(還付/追徴)を12月給与へ反映し、明細を配布AI
12月〜1月源泉徴収票PDFを一括発行し、交付AI+担当者
1月10日源泉所得税の納付(過不足を反映した額)担当者
1月31日給与支払報告書・法定調書合計表の提出期限 ※拡張オプション担当者/税理士

※ 医療費控除・ふるさと納税(寄附金控除)は年末調整の対象外となり、社員ご自身の確定申告となります。給与収入2,000万円超の方も年末調整の対象外です(源泉徴収票の摘要欄に自動で記載されます)。

PAID LEAVE & OVERTIME LIMIT | NEW

有休の年5日義務と、
36協定の残業上限も毎月自動チェック。

いつもの勤怠表から、有休の取得と日別の実働をそのまま転記。残日数・年5日取得義務の期限と、36協定の残業上限(月45h・年360h・休日労働の回数)を、依頼ひと言で判定します。社員に追加で入力してもらうものはありません。

毎日

勤怠表に入力

社員は区分と出退勤を入れるだけ。有休・半日有休・特別休暇も勤怠表の区分で記録します。

毎月・自動

有休を転記

有給・半日・時間単位の取得を、社員別の取得明細へ1件1行で自動転記。重複は自動でスキップ。

自動

付与・残日数

入社日から法定付与日数を計算。パートの比例付与、2年の時効による失効、繰越も自動です。

毎月・自動

残業を集計

1日8h超・週40h超・法定休日労働を日別に自動計算し、法定時間外と休日労働に振り分けます。

自動

36協定チェック

月45h・年360h・2〜6か月平均80h・休日労働回数を社員×月で判定し、色で警告します。

年5日

有休取得義務を自動チェック

付与日から1年の期限と不足日数を社員別に表示。「達成/あと◯日/期限超過」が一覧でわかり、対象者の見落としを防ぎます。

月45h

残業上限を色で警告

上限の8割で警戒(黄)、超えると超過(赤)。特別条項ありの場合は年6回までの45h超回数や協定上限も管理します。

業種別

上限プリセットを切替

一般・建設業・自動車運転者・医師の上限値を設定1箇所で切替。法定休日の判定方法や週の起算日も貴社の就業規則に合わせられます。

OK 警戒 ― 上限の8割 特例 ― 特別条項の範囲内 超過 ― 上限オーバー

※ 時間単位有休、変形労働時間制の注記、役員・管理監督者の対象外区分にも対応。年5日義務の未達や残業上限の超過を、労基署対応が必要になる前に把握できます。

ISSUE

よくあるお悩み

年末になると経理が止まる

控除証明書の突合、扶養区分の判定、保険料控除の計算…年末調整のたびに通常業務が数日止まっていませんか。

毎月の転記・集計に時間がかかる

勤怠表から給与計算への転記、経費の集計…毎月同じ作業に何時間も費やしていませんか。

計算ミス・法改正対応が不安

割増賃金や社会保険料、そして毎年変わる年末調整の控除額。手作業のミスが給与トラブルに直結します。

担当者に業務が属人化

「あの人がいないと給与が締められない」。引き継ぎ資料も整備されていない状態は危険です。

有休の年5日・残業上限の管理が後手に

誰の有休が何日残っていて、誰が月45hに近づいているのか。気づいたときには期限切れ・上限超えになっていませんか。

明細発行・納付期限の管理が煩雑

全員分の明細作成、毎月10日・月末の納付期限…抜け漏れの管理に神経を使っていませんか。

APPROACH

私たちが売るのは仕組みではなく、
「AIが定着した業務」です。

APPROACH 01

現場を知ってから、提案する

いきなりツールをお勧めすることはしません。勤怠・給与・経費・納付・年末調整の流れを一緒に棚卸しし、どこにAIが効くのかを見極めてからご提案します。

APPROACH 02

今ある仕組みを活かす

新規システムの開発ありきにはしません。使い慣れたExcelや既存のサービスを活かし、最小の変更で最大の効率化を設計します。

APPROACH 03

定着するまで、伴走する

導入して終わりにはしません。操作レクチャー・仕様書の整備から運用開始後の改善まで、現場に定着するまでご一緒します。

APPROACH 04

年に一度の繁忙にも備える

月次だけでなく、賞与・算定基礎届・労働保険年度更新・年末調整といった「年に数回の重い仕事」、有休の年5日義務・36協定の残業上限といった「毎月のコンプライアンスチェック」まで含めて設計します。

MENU

支援メニュー

MENU 01

AI導入 伴走支援 ― 設計・導入

AI活用の仕組みを貴社の業務に合わせて設計・導入。使い慣れたExcelを活かし、最小の変更で自動化します。

  • 業務の棚卸しとAI活用プランのご提案
  • 帳票一式+自動転記の仕組みを貴社仕様で導入
  • 社員マスタ・保険料率・手当項目の初期設定
  • 有休管理表・稼働管理表は貴社の就業規則(法定休日・協定値・業種)に合わせて初期設定
  • 操作レクチャーと運用マニュアル(仕様書)を提供
こんな企業様に:社内で運用したい/今のExcelを活かしたい
MENU 02

AI導入 伴走支援 ― 定着・運用サポート

導入して終わりにはしません。自社運用が軌道に乗るまで当社が伴走し、運用開始後のご相談にも継続して対応します。

  • 試行運用(1ヶ月)で現行の給与計算と突合して検証
  • 年末調整の初年度は並走し、翌年から自走できる状態に
  • 有休・36協定チェックの初回判定を一緒に確認
  • 導入後のカスタマイズ・改善のご相談も継続対応
  • 担当者交代時の引き継ぎもサポート
こんな企業様に:導入後も相談先がほしい/年末調整の初年度が不安
CASE

導入事例 ― 経理・給与の月次業務を自動化

当社自身が毎月の給与・経費処理で実際に使っている、自社実践の仕組みです。コンサルティングでは、この実例をベースに貴社の業務に合う形を設計します。そのまま導入することも、貴社の帳票に合わせて調整することも可能です。

01

勤怠表

社員ごとに記入

02

給与管理表

勤怠実績を自動集計

03

給与計算表

手当・保険料を自動計算

04

給与明細PDF

全員分をワンステップ発行

05

有休・稼働管理

残日数・36協定を自動判定

06

年末調整

年税額の精算・源泉徴収票

整備済みの帳票一式

すべて検証済み・仕様書つき。導入時は貴社の運用に合わせて調整します。

01

勤怠表

年月入力で日付・曜日が自動切替。実働・残業・深夜・休日労働を日次で自動計算。

02

給与管理表

最大300名の勤怠実績を月別に一覧。年間集計まで自動。

03

給与計算表

割増手当(1.25〜1.60)・社会保険を自動計算。役員報酬・兼務役員・賞与(夏季/冬季)にも対応。

04

給与明細PDF

全社員分を月フォルダへ一括発行。会社名・勤怠・支給控除を網羅。役員は役員報酬明細書で発行。

05

経費申請書

交通費・宿泊費・日当・購入品を承認欄つきで申請。給与へ自動連携。

06

納付管理表

月次+賞与の納付を管理。納付先別サマリーと期限・消込チェックつき。

07

賞与管理

支給額と税率を入れるだけで、標準賞与額・社会保険・源泉税を自動計算。賞与明細書と納付サマリーまで作成。

08

役所提出書類

算定基礎届(定時決定)・労働保険年度更新の賃金集計表を役所様式のまま自動作成。

NEW
09

年末調整一式

控除申告入力シート(控除額を自動計算)・年末調整管理表(年税額と過不足を自動計算・令和8年改正対応)・提出書類のご案内・回収チェックリスト。過不足は12月給与へ自動反映し、源泉徴収票PDFまで一括発行。

NEW
10

有休管理表

入社日から法定付与(パートの比例付与も)・繰越・時効による失効・残日数を自動計算。年5日取得義務の期限と不足日数を社員別に判定。半日・時間単位の取得にも対応。

NEW
11

稼働管理表(36協定チェック)

勤怠表から法定時間外・休日労働を日別に集計し、月45h・年360h・特別条項・休日労働回数を社員×月で自動判定。一般・建設業・運送業・医師の業種別上限をプリセット。

全帳票に仕様書を完備。計算ロジック・運用手順を文書化してお渡しします。操作マニュアル(経理担当者・管理者向け)と社員向け入力ガイド(A4・1枚)もご用意しています。

AIによる自動転記 ― 依頼は「ひと言」で完了

日本語でひと言依頼するだけで、AIが帳票間の転記・計算・発行を実行します。

「4月分を転記して」
勤怠表フォルダ → 給与管理表・給与計算表へ実績を自動反映
「4月分の経費を給与に反映して」
承認済み経費申請書を集計し、立替金・日当を反映
「4月分の給与明細を作成して」
全員分の明細PDFを月フォルダへ一括発行
「4月分の納付管理表を更新して」
保険料・税の納付額と期限を自動更新
「夏季賞与を処理して」
標準賞与額・社会保険・源泉税を自動計算し、賞与明細と納付サマリーまで作成
「算定基礎届を作成して」
算定基礎届・労働保険年度更新の賃金集計表を、役所様式のまま記入済みで作成
「年末調整の集計をして」
給与計算表から課税支給額・賞与・社保・源泉税を年間集計。1〜3月分は前年度ファイルも自動で併用
「控除申告書を回収して」
回収フォルダの申告シートから控除額を社員番号で突合して転記
「年末調整の精算をして」
過不足額を12月給与へ反映し、明細に「年調過不足」として表示
「源泉徴収票を作成して」
交付用PDFを全社員分一括発行。支払者情報も自動転記
「4月分を有休管理表・稼働管理表に反映して」
勤怠表から有休の取得と日別の実働を自動転記。残日数・年5日義務と36協定の上限を再判定し、警戒・超過の社員を報告
300名まで1ファイルで管理できる社員数
エラー0全帳票延べ10万超の数式を再計算検証
1〜1.6倍割増賃金(残業・深夜・休日)を自動適用
約8割減年末調整の作業時間
年5日・月45h有休義務と残業上限を毎月自動判定

※ 転記のたびに整合性を自動検証。マスタ未登録・未提出などの異常は警告レポートでお知らせします。

QUALITY

正確さと引き継ぎやすさへのこだわり

法定割増率に準拠した給与計算

残業1.25/深夜+0.25/休日1.35(重複時1.50・1.60)を自動適用。役員・兼務役員は割増・雇用保険を自動で対象外にします。

社会保険・税の計算と納付管理

月次と賞与の保険料・税を管理し、会社負担分と納付先別の期限まで自動化。算定基礎届・労働保険年度更新の書類も役所様式で自動作成します。

年末調整は毎年の改正に追従

基礎控除・給与所得控除・扶養親族の所得要件・特定親族特別控除などの税制改正は、管理表の設定シートを更新するだけで翌年も同じ手順で運用できます。

検証済みの計算ロジック

デモ企業5名の通年データで全処理を実行し、年税額・還付額を手計算と一致確認済み。速算表・復興特別所得税まで検証しています。有休の付与・比例付与・繰越/失効、週40h超・法定休日労働の判定も各パターンを手計算と照合済みです。

有休は労基法39条どおりに自動付与

入社6か月後の応当日から勤続年数に応じて法定付与。週所定労働日数による比例付与、2年の時効、全社一斉付与などの上書きにも対応します。

36協定は「超える前」に警告

上限の8割で警戒表示。週40h超は超えた日に計上し1日8h超と重複しない、法定休日労働は時間外に含めず合算で加算する、といった細かな判定もExcel数式で組み込み済みです。

項目の追加・変更に柔軟

支給・控除・納付項目には予備列を用意。名称を1箇所変えるだけで全シートに反映されます。

全帳票に仕様書を完備

計算ロジック・運用手順を文書化してお渡しするので、担当者の交代時も引き継ぎがスムーズです。

DEMO

デモをご覧いただけます

「本当にひと言で動くの?」は、実物を見るのがいちばんです。ご希望に応じて、無料ヒアリング・商談の際にデモをご覧いただけます。架空の会社(社員5名)の「4月分給与+夏季賞与」、年末調整の年間処理、そして有休・36協定の月次チェックを、実際にAIで処理して作成したデモ一式をご用意しています。

依頼は日本語ひと言

「4月分を転記して」だけで、転記→計算→検証まで自動で完了します。

年末調整の一連の流れ

控除申告の回収 → 年税額の計算 → 12月給与での精算 → 源泉徴収票PDFの発行まで、実物を開きながら実演します。

役員・兼務役員もおまかせ

役員は勤怠提出不要。割増・雇用保険の対象外区分も自動で処理します。

例外に強い

未提出者・マスタ未登録を警告レポートで検出する様子もご覧いただけます。

有休・残業上限の判定

4月分の勤怠を有休管理表・稼働管理表へ反映し、残日数・年5日義務の判定と、36協定の警戒・超過が色で表示される様子をご覧いただけます。

業種プリセットの切替

建設業・運送業など、設定1箇所で上限値が切り替わり、判定結果が変わる様子も実演できます。

内容架空の会社(社員5名・役員含む)の4月分給与+夏季賞与、年末調整一式、有休管理表・稼働管理表(36協定チェック)を実処理したデモ
形式実際の帳票・明細PDF・源泉徴収票・有休/稼働の判定画面・警告レポートをご覧いただきながらご説明します
所要10〜15分程度
費用無料(ヒアリングとあわせてどうぞ)
MONTHLY FLOW

毎月の流れ(導入後の運用イメージ)

01

資料の共有

社員が勤怠表と経費申請書を共有フォルダへ保存

02

ひと言依頼で自動転記

「◯月分を転記して」でAIが手当・保険料まで計算。有休・残業上限もチェックし異常を検出

03

明細PDF一括発行

全社員分を月フォルダへ出力し、確認してそのまま配布

04

納付管理表で確認

納付先別の金額・期限を一覧で確認し、納付するだけ

担当者の作業は「資料を置く」「ひと言依頼する」「確認する」「納付する」だけ。年末は、これに「配る・集める・確かめる」が加わるだけです。

PLAN

支援の進め方と料金

段階内容期間
1. ヒアリング現状の給与・経費フロー、就業規則(割増・手当・締め日・法定休日)、36協定の協定値、年末調整の運用状況を確認無料
2. 業務分析・導入設計業務の棚卸しとAI活用プランを策定し、社員マスタ・保険料率・手当項目を貴社仕様にセットアップ約1〜2週間
3. 試行運用1ヶ月分を並行処理し、現行の給与計算と突合して検証1ヶ月
4. 本稼働貴社での運用開始。以降は定着・運用サポートとして伴走

料金:個別お見積り ― 従業員数・導入する帳票と仕組みの範囲・サポート内容に応じてご提案します。まずは無料ヒアリングをご利用ください。
※ 年末調整の仕組みだけを先行して導入することも可能です。10月頃までにご相談いただくと、その年の年末調整から運用できます。

まずはお気軽にご相談ください

現状の給与・経費フローを伺い、貴社に合った支援内容と概算をご提案します。「今年の年末調整に間に合わせたい」「有休の年5日と残業上限の管理をきちんとしたい」「まずはデモを見てみたい」「今のExcelのまま少しだけ自動化したい」という段階のご相談も歓迎です。

無料ヒアリングを申し込む →
〒819-1101 福岡県糸島市板持2-2-17 | TEL : 092-334-4600 | FAX : 092-334-4601